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プロフィール

真鍋 双翔

Author:真鍋 双翔
軽井沢と新宿でアットホームなお花教室を主宰。
嗜む程度のワインと健康に良い程度のゴルフを楽しんでいます。愛読書は”生き方”。
お花から毎日パワーもらっています!!

詳細はHPをご覧下さい
http://mind-e.com/wp
アメリカ、ナパワイナリーの
ブログも書いています。


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軽井沢お花教室の看板をやっと作ってもらい掲げました。
字体が気にいっています。

2013-07-15 18.43.42



マジカルウォーターを使って、トロピカルドリンクを
アレンジしました。

マジカルウォーターを流し込むとオレンジが固まって、
本物の水の中にオレンジと氷が浮いているような
雰囲気を出す事ができます。
飾っておくだけで涼しそうですね。

2013-07-18 15.16.58


いろいろな種類の白い花を入れてアレンジしたい!
ダリア、ネリネ、ラベンダー、ピオーネ、ラナンキュラス、
クリスマスローズ、etc. 
思い通りに生徒さんがアレンジしました!!

2013-06-22 11.53.17




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グラジオラスの花と編んだ葉が
バランス良くいけられています。

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ビビッドなピンクんのガーベラとオレンジのサンダーソニアは
夏のパワーを感じます。ロベの葉が涼しげですね。

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葉だけで生ける、というテーマです。
5種類の葉がありますが、それぞれの葉の特長を掴んで
まとまった作品になっています。
この季節にピッタリの生け花です。



DSC01776.jpg




日本のcostcoで売っているエビワンタン麺です。
最初アメリカのcostcoで見つけた時は
エビワンタンのみで麺はなく、物足りなかったので
チキンラーメンを入れて食べていました。
我ながら良いアイディアだと思っていたので、
日本のcostcoで見つけた時は嬉しかったですね〜。

2013-07-14 13.45.15



ここにレタスをいれて食べるのが
目下の私の”マイブーム”です。

2013-07-14 13.55.28




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ハワイを思わせる横浜ベイクオーターのレストランで、
友人のウェディングパーティーが開かれました。

夏は生花が持たないので、
プリザーブドフラワーのブーケをお勧めしました。
ピンクと一言で言っても色々微妙に差があるので、
実際に見て選んでもらいました。

彼女が選んだのはコーラルピンク。
それをメインに優しい色を加えつつ明るい色合いで作りました。


スタンドに立てるとインテリアとして飾っておけるので
プリザーブドのブーケは素敵ですね。


2013-07-08 11.55.55 のコピー


今日のパーティーのテーマは”縁”。
縁あって結ばれたふたり。その二人を祝福して集まった友人も
縁があってこの場所にいる。
少しでも縁を感じてもらおうという思いからか、
お二人がいろいろ企画を考えて、
皆をそれぞれ楽しく紹介してくれました。




DSC01850.jpg


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最後にはお二人が好きな歌
小田和正の”たしかなこと”を皆で歌ってお開きに。
ここに至るまで大変な道のりだった二人が
いつも心の支えとしていた歌なんでしょうね。


     

雨上がりの空を見ていた 
通りすぎてゆく人の中で
悲しみは絶えないから 
小さな幸せに気づかないんだろ
時を越えて 君を愛せるか
本当に君を守れるか

空を見て考えてた 君のために 今何ができるか

忘れないで どんな時も きっとそばにいるから
そのために僕らはこの場所で
同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ



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周恩来首相の記念館が天津にあります。
中国では誰もが建国に力を注いだ
周恩来と毛沢東は尊敬しているそうです。
周恩来は日中国交正常化の際に当時の田中首相と調印した人です。
日本にも留学経験があるそうで、親日だったと言われているようです。
幼い頃TVで見たあの温厚そうな顔を今でも覚えています。
周恩来の名言集を読みましたが、人間的にも偉大な人だったのですね。

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広い水上公園の一角で、社交ダンスを踊るカップル・・・
といってもご夫婦でしょうけど。
他に楽器を弾いたり、将棋をしたり、歌を唄ったりと
思い思いの事をして日曜日の昼下がりを楽しんでいるようでした。

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夏は冬よりPM2.5が低いということでしたが、
この日は結構数値が高かったです。
夏、マスクをするのは辛いですね。
北京は最高気温が思いの他高いです。
こんな曇り空があ続いて、気分が落ち込まないか心配です。

2013-07-01 07.30.25


北京の街角で見つけました。
インターネットで市内案内を見られます。
お天気、地図、他にもいろいろ調べられます。
東京にもあれば良いですね。

2013-07-01 11.21.01 のコピー


今回は万里の長城と天津の2つのツアーに参加しました。
2つとも結果的にはプライベートツアーでした。
お陰でじっくり説明を聞くことができ、
長い歴史を誇る中国という国に興味を持ち始めました。
2人のガイドさんとも、日本人客が激変したと言っていました。
一人は20代のお嬢さんで大学で日本語を学んだそうです。
一人は日本を北から南まで十箇所以上滞在したことがあるという
若い青年でした。その時の写真をスマホでみせてくれました。
前回来た時のガイドさんは翻訳もしているというほどの実力の持ち主で、
今回の二人より年も上ということもあって、歴史の話も、日本語も
熟知しているように思えました。皆親切でした。

地下鉄や新幹線に乗っても、レストランに行っても日本人の中にいるようでした。
それは北京だからという人もいますが、
文化や環境の違いがあっても根本的な人の気持は変わらないのではないでしょうか。
私達はその国に行かない限り日本での報道が、
情報の全てになっていましまいます。
政治、経済レベルでの問題は、私達一般市民にはどうすることもできませんが
実際に訪れてみて、
人と触れ合うことで生まれてくる思いというものもあると思うのです。

お互いを知ることから始めないと、進歩はないように思います。





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北京旅行

2回目の北京旅行です。

今回は
壮大な万里の長城とヨーローッパの建物が残されている天津
に行くのが目的です。
18時に北京に向けて成田から発ちました。

ところが。。。。
悪天候のため北京空港に降りられず、
1時間近く上空でホールディングしていましたが
着陸許可が出ず、やむなく羽田に引き返し
羽田に着いたのは真夜中の2時近く。
4時間後の6時に再度北京に向けて
出発するとのことで、空港ベンチで仮眠を取りました。
航空会社からパンと水、毛布が支給され有りがたかったです・・・
疲れていたせいもあり、熟睡しちゃいました。
24時間空港なので売店も開いていて、
歯ブラシや飲み物も調達できました。

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予定していた万里の長城のツアーは、
空港まで迎えにきてもらうよう頼んで、
何とかキャンセルしないで決行出来ました。
北京に赴任している息子がいなければ、実現しなかったかも。
今回のツアコンは大学で日本語を学んだというお嬢さん。
仕事で渋谷周辺ぐらいしか日本に行ったことがないのに、
日本語はお上手でした。

万里の長城は何箇所か登り口があるそうですが
今回は”慕田峪長城”という景色が綺麗と言われる登り口から
ロープウェイで”壁”のところまで行きました。

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万里の長城は日本の縄文時代に作られ始め、
現存の建物の大部分は明の時代に作られたそうです。

宇宙から見える、地球上唯一の建造物だそうです。

山の尾根に続く壮大な壁を見たかったのですが、
生憎の曇り空で、見られませんでした。
北京もこの時期雨期だそうで、
秋が一番綺麗に見られるそうです。

このままでは消化不良なので、また秋に来てみたいです。



DSC01529.jpg



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夜は四川か上海か迷った挙句、上海料理にしました。

麻婆豆腐はカニ味噌で味付けていたので、白っぽい色をしていました。
殻付きホタテの焼き物や唐揚げエビの甘辛煮、
サーモンのお刺身がのった中華サラダ等
シーフード中心にオーダーしました。
お刺身は許可をもらったお店しか出せないそうです。

DSC01629.jpg

クリントン夫妻やジャッキー・チェーンも訪れた
有名なレストランらしいです。

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次の日は北京南駅から新幹線に乗って天津へ。
空港並みの大きさと、設備には驚きました。


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空港と同じように荷物検査も行います。
これは市内を走っている地下鉄に乗る前にも
行います。

2013-06-30 09.18.34


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次回は”天津”です。


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